2009年5月31日日曜日

PhenomⅡ 955BE

10日ぶりの更新。いい加減Athlonの低FPSもウンザリしてきたので、今回PhenomⅡが結構好評のようなんで、現状ではフラッグシップの955BEをポチった

今使ってるマザーがAM2+のモデルなんで、AM3のCPUもBIOSのアップデートのみで使えるとこがGood。早速アップデートして換装終了。

おもむろに起動してみると、なぜかほぼフリーズ状態。原因は以前に入れたAMD CPUdriverとDual core Optimizerにあるんじゃなかろうかと推定し、ほぼフリーズカクカク状態の中アンインスコして再起動。

読みは当たったみたいですんなり動き出してくれた。AM2+のマザーでAM3のCPU使うときには、結構前述の二つのドライバを入れてる人が多いだろうから、アンインスコしてからBIOSアップデートしましょう。

無事起動したのを確認して、話題のK10STATを導入。最低クロックを1500MHz、最高を3700MHz、もっさりするのはイヤなんで負荷には敏感めにクロック上昇させるように設定した。
↓設定はこんなかんじ













これでいい感じに省電力と高性能を両立できそう。CS:SのFPSも結構上がって快適ですわ。Phenom2万歳
ではノシ

2009年5月21日木曜日

センシ変更成功

先日、マウスセンシを180度20cmから前腕部支点の13cmにしたって書いたけど、結局試行錯誤した結果180度15cmに落ち着いた。
正直、なんで今まで前腕部支点にしてなかったんだろうと思ってる。まだ使い始めて間もないセンシなのに、明らかに安定してAimできるようになってる。特にリコイル時の安定感は異常。前は前腕部分は空中だったので、手の重量がダイレクトにマウスに行って、上から押さえつけてしまう格好になって、リコイル時にマウスをうまく動かせてなかった。

突発的に横や後ろから撃たれた時にも、楽に対応できるし、FB回避もらくちん。今回の変更は大成功っぽいなー。

2009年5月17日日曜日

フリーマン

クラン脱退しちゃったーー。脱退現場がどうもJanC配信に乗ってしまったみたいだ。タイミング考えればよかったな。
さて今後どうしたものか・・・

前腕支点ミドルハイセンシ

今までかたくなに、マウスセンシは180度20cm前腕部浮かしでプレイしてたんだけど

1:ローセンシの割りにAimが安定していない
2:リコイルでマウスを押さえつけてしまい、リコイルがうまくできない
このような問題点があって、しかも長期間改善されていないので、色々考えてみた

安定してないのは、支点を作ってないからじゃないかないだろうかと思って、思い切ってセンシを20cm→13cmに大きくハイセンシ寄りにして、支点を前腕中央部付近に置いて安定感を出してみた。センシを上げたのは前腕部に支点を置くと、マウスを持ち上げる回数がやたら多くなってしまうため、それを少しでも減らすために上げた。

今のとこDMとかBOT撃ちしかしてないけど、慣れてない割りにしっくり来てる。特に至近距離での遭遇戦だと瞬間的に感覚でAimしやすくなった。慣れたらこれはかなり良くなりそうだ。しばらく試してみようと思う

2009年5月3日日曜日

クラン名ちょっと変更

クランメンバーはほぼ変わってないけど、意識的に心機一転しようってことで再編成したみたいなんだけど、それに伴ってクラン名がちょびっと変わりました

ambition→amvision

ambitionとvisionを合体させたみたい。あとJanCも戻ってくれた。よかったよかった

2009年5月2日土曜日

クラン再編成2

昨晩クランambitionの再編成がひと段落した。現状6人

【現状メンバー】
・Ray
・iorin
・StanSmith
・Nelice
・RedAceⅡ
・futabatei


過程で元Growthリーダーedinが脱退してしまったんだけど、edinの理論や指導の仕方は具体的でとても理解しやすく、感情的に怒ったりすることもないので個人的にとても好ましく思ってたので戻ってくれたらいいんだがな。
JanCは今のとこ検討してるそうだけど、Rayとの付き合いも長いみたいだしきっと再加入してくれると思う。ひとまず試合のできる環境は揃ったんで、頑張ろうかな

2009年4月30日木曜日

クラン再編成

大会終わってひと段落したところで、メンバーの再編成をやるらしく、数日試合をしてない
そんなわけでここんとこプロのdemoを毎日見るようにしてる。demo見るときは専用のcfg読み込んでるんだけど、ネタがないんでそのcfgでも紹介しようと思う


bind "q" "demoui"
bind "4" "demo_timescale 0.3"
bind "3" "demo_timescale 1"
bind "2" "demo_timescale 6"
bind "MWHEELDOWN" "demo_togglepause"
overview_mode 2
overview_names 0
overview_tracks 1
overview_locked 1
overview_alpha 0.4
overview_zoom 1

alias mapchange "map1"
alias map1 "overview_mode 2; alias mapchange map2"
alias map2 "overview_mode 1; alias mapchange map1"
bind "1" "mapchange"
alias gchange "g1"
alias g1 "overview_alpha 0.5; alias gchange g2"
alias g2 "overview_alpha 1; alias gchange g1"
bind "e" "gchange"


色々な見方で見れるように工夫したらこんな感じになった。大マップ小マップ切り替え、マップ透過非透過切り替え、時間の速度変化等をbindしてすぐ切り替えれるようにしてる。
要所要所で時間の流れを止めたり遅くしたりするのは意外と為になる。通常速度で再生してると頭がついていかないから、3分の1の速度で見てると、今こっちでこの報告入ったからこっちがシフトしていったな。みたいなのが結構見えてくる。これ以上遅くするとあまりにも遅すぎてイライラくる

早く再編成が完了して試合できる環境になればいいんだがね、隣の基地外氏も五月二日でやっとこさ立ち退くらしいから、ついていけるか分からないけどがんばってみよう